緑龍丸のご予約・お問い合わせは090-8844-1080まで
緑龍丸のご予約・お問い合わせは090-8844-1080まで 緑龍丸のご予約・お問い合わせは0465-68-1080まで

釣果情報

全件数: 1398件
1 2 3   [140]

午前船・仕・ロックフィッシュアカハタ五目

アカハタは、23〜38cmがポツリポツリの食いにスマとリリース〜28cmのカサゴ多数混じった。

久し振りの団体さんで第八と2隻出しで出船した。前半は小さめなカサゴがポツリポツリで不調だったが、中盤以降はアカハタ・カサゴ共にだんだん型も良くなっていった。特に右舷のトモ前と大ドモはバタバタと競い合い38cmそして33cmとキャッチした。結局、後側が好調で前側が不調って結果に・・釣りのスタイルと仕掛けの違いかな?

午前船・中深場五目釣り

船長の一本釣り・中深場五目

メダイ 1.5kg前後 4本、クロムツ 28〜33cm 5本。他、カゴカマス 10本混じった。

先日タナ切れしたレンタル用リールのラインを巻き直した後のフィールドテストのついでのオカズ釣りで出船。何時もよりゆっくりで6時に港を出てみると、一投目から底ダチをとると即アタリでクロムツ・カゴカマス・ユメカサゴの3点掛けのスタートだった。その後も入れれば即アタリの繰り返しで、中盤に取込み寸前にヨシキリに横取りされた以外は空振り無く何かしら着いてくる状況だった。9時頃に雨が降り出してきた為10時に撤収する事にした。

レンタルリールは、カウンター表示は全くアテにならないものの船べり停止はほぼ完璧で問題無く釣り出来る状態である事が確認出来た。

午前船・仕・ロックフィッシュアカハタ五目

ファミリーフィッシング・仕立船

アカハタは、リリース〜30cmがたまにポツリの食い渋りにショゴ 0〜3本にカサゴとスマにアナゴ混じった。もともと22日の予定だったが台風避難が1日延びた為スライドしての出船となった。朝から生憎の雨と北寄りの風で辛い釣行となったが、あちこちでショゴのアタックがあり楽しませてくれた。終盤に35cm級のデカハタと中サイズの一荷がきたが、根に潜られてジタバタしたあげく取込みに失敗してデカいのを落とすハプニングもあった。

午前船・仕・ロックフィッシュアカハタ五目

アカハタ リリース〜40cm 2〜7本、カサゴ リリース〜28cm 1〜12尾。

今日もまた雨の中出船。とりあえず全員カマスと両頭狙いスタイルでスタート。ところがカマスらしき反応はあるものの触っても針に掛からない感じで不調、だがアカハタとカサゴはポツリポツリ。早めに諦めて転々とした中盤、右オモテで35cm40cmと続けざまに!その後はカサゴは良型混じりだがアカハタは中小がポツリポツリ。後半ようやく雨も上がり釣り易くはなったものの、順調なのは持参エサが大当たりの左トモばかりで思ったより差が開いた結果になりました。

午前船・乗・カマス&ロックフィッシュ

雨陽気で暗く20分遅らせて出船した。

右舷は揃ってカマス狙い、左舷はロック専門と両頭狙いのマチマチ。反応は少なめながらあるものの食い渋りで、右舷は揃って顔見れたものの後が続かなかった。後は転々と拾い釣りだったが、終盤には良型のカサゴがボチボチと35cm級のアカハタ2本キャッチと盛り返してくれた。

降り止まない雨とだんだん強まる北東の風と波で苦戦した。

午前船・乗・カマス〜ロックフィッシュのリレー

カマスは、フライ〜塩焼きサイズが入れ掛かりで45分位で切りがない為に終了し、大漁!早めにロックに転向した人はアカハタ1本とカサゴ3尾混じった。

 

その後ロックに専念したが、逆潮の動きの鈍い潮で活性低くたまにポツリの食いだった。後半になると潮が逆転して活性が上がってカサゴ混じりでポツポツと釣れだし左トモで40cmも顔出した。終盤になっても順調で、右オモテで40cm右トモで37cmのどちらもおデブが上がって盛り上げてくれた。

午前船・乗・カマス〜ロックフィッシュのリレー

カマスは、フライサイズ〜塩焼きサイズがボチボチと順調な食いだった。今日は早めに反応が無くなった為無理に探す事はせずロックに専念する事にした。

 

アカハタはリリース〜39cmがボチボチの食いに尺ハギ混じった。

序盤は潮の動き鈍くたまにポツリの食いだったが、中盤デカいのが顔出してからボチボチと順調に上がるようになり尺ハギも混じって驚かせてくれた。終盤になっても同様で、「もう食べきれないから上がりましょう!」とお許しがでて30分早く撤収した。

 

明日も同じロックで乗合出船します!

チャレンジャー募集中で〜す!

午前船・乗・カマス〜ロックフィッシュのリレー

朝一のロックと並行カマス狙いは、フライ〜塩焼きサイズが入れ掛かりでトップ40〜50本位?に小振りなカサゴ混じった。

1時間程でロック専門に転向したが、潮の濁りと動きの鈍さで食い渋く大型の顔は見れなかった。リリース込みながらツ抜けた人もいたのが救いだった。

午前船・乗・カマス〜ロックフィッシュのリレー

カマスはフライサイズ〜塩焼きサイズが入れ掛かり状態で二人共に50本位ずつ確保出来ショゴも混じった。ただ魚影が濃すぎで仕掛けの針より上やリーダーを噛み切られるケースが頻発した。1時間程でロックフィッシュに転向したが、潮の濁り酷くアタリ自体少なめで何本かキープ出来たものの大型は出なかった。

午前船・乗・中深場五目

クロムツ 28〜33cm 1〜6本、キンメ 35cm前後 0〜1枚。他、ドンコ2尾にハシキンメとギンメダイ数尾、アカメバルとユメカサゴ多数混じった。

滑り出しは潮の動き鈍くギンメダイ・ドンコ・ユメカサゴのダメな時の三羽烏ばかりだったが、序盤戦の終わり頃に良型キンメが来たのを皮切りに地合いがきたのか?クロムツがボチボチとユメカサゴ混じりで釣れた。終盤にヨシキリザメが背ビレを出して横切った後に左オモテの仕掛けに食っちゃってからはアタリが遠退き消沈した。結果、地合いらしき時間帯があってくれたおかげで何とかオカズ分は確保出来たかな?

全件数: 1398件
1 2 3   [140]
▲ ページのトップ
▲